
| 1)「新現役の会・多治見支部開設」のご案内 |
| 2)「働く喜び」についての2論文の紹介 |
| ①「社会起業家フォーラム」代表・多摩大学大学院教授 田坂広志 氏 |
| ②「障害を越えて働く喜び」(片マヒ自立研究会 会長)森山 志郎氏 |
| 3)平均寿命と健康寿命 |
| 4)「障害受容」について:上田 敏氏 |
| 5)障害受容に関する考察 |
| ①「障害の受容について」 |
| ②リンク集 「障害受容」 |
| ③体験記 |
1)「新現役の会・多治見支部開設」のご案内
「新現役の会」に入会し、「多治見支部」の開設が、承認されました。
―NPO「息吹」と共に活動を開始します。
http://n-geneki.com/index.htm

① これからの時代のイノベーションは、むしろ、「より深い喜びや満
② 「参加型イノベーション」には、深い意義がある。
③ 経済の原理には、「金銭の獲得」を行動原理とする

の絶え間ない変化に、どう適応させて行くか、努力の連続であった。3.両先生の主張を、見ていると、仕事への喜びということは、「人々の社会変革への参加」と「精神的豊かさの実現」という共通項目に繋がっていると感じられる。
3)平均寿命と健康寿命
http://www.saiken.jp/pdf/seda_04.pdf


中途障害者にとって、左マヒ等の喪失から長い苦悩の過程があり、期待・絶望・あきらめ・希望等、さまざまな強い情動的体験を経て、精神的に回復する。
